黒透明: 80% 50% 30%
白透明: 80% 50% 30%
□(透過)

閉じる

文字サイズを選択してください。

 

 

閉じる

Entries

ほたてもどき

2015/08/05 06:00

スーパーで、お酒のおつまみを探していたら、フェイク食品で、ホタテを見つけました。

美味しいかどうか分かりませんが、試しに買い物かごへ。

ほたてもどき1

早速、それなりに盛りつけしてみました。

ほたてもどき2

わさび醤油でいただきま~す。

う~ん、蒲鉾と思えば、蒲鉾の味。ホタテと思えばホタテの味ってなわけにはいかないようです。

噛んだときの食感をそれらしく似せていますが、やっぱり蒲鉾かなー。

バター醤油焼をしたら、また違う食感だったのかも知れませんね~

ちょっとしたお酒のおつまみとしたら、合格ですね(^_-)-☆






他の記事は、こちらでも見えまーす。
イエローリーフバナー


[編集]

スポンサーサイト

関連記事

〔スポンサーサイト〕

レモン○○個分のビタミン?!

2015/07/05 13:42

店頭に置いてある商品には、健康に良さそうな表記の物が数多くある。

レモン○○個分のビタミンC

VC3000.jpg


これってホント?!


本当にレモン○○個分を絞ってビタミンCを入れたら、こんな安い値段ですむかな~???


食品のカラクリっと言う本によると、

このビタミンCは石油作られる合成ビタミンCのことで、食品添加物に指定されているL‐アスコルビン酸のこと。
(表記にはL‐アスコルビン酸と書かれたり、V・Cと書かれたりする)

大量生産している商品に、天然のビタミンを入れているメーカーはまずないと書かれている。

レモン50


そりゃーそうだ。
そんなことをしたら、メーカーは原料調達だけで窮地に立たされる。
しかも商品価格は今の10倍~100倍になり、売れなくなる。

メーカー側もいかに健康イメージで商品を売るかで必死だ。
けれども、本当に消費者の健康を願って作ってはいない。

合成ビタミン類などの石油で作られたものは、その合成段階で様々な化学物質を使う。その過程で予測出来ない副産物ができる可能性もある。っと食品のカラクリには書かれている。

私たちの健康は、私たち自身で守らなければならない。

過大広告、過剰表現、V・C等の紛らわしい表記などに惑わされることなく、食品の真実に目を向けて、
自分や家族が健康に暮らせるようにしていきたいものです。






他の記事は、こちらでも見えまーす。
イエローリーフバナー

[編集]

スポンサーサイト

関連記事

〔スポンサーサイト〕

おデブリスク症候群・・・炭酸飲料まとめ

2015/06/02 13:00

超怖い!炭酸飲料のみすぎが体に及ぼ「悪影 響」 4つ

人気表炭酸

■1:炭酸飲料は太りやすい

炭酸飲料には、しっかり糖分が含まれています。しかも、炭酸の刺激で甘みを感じにくくなるのを防ぐため、甘味料として異性化糖というものがよく使われます。
この異性化糖は簡単に言うと、ブドウ糖と果糖両方からできているもので、砂糖よりも血糖値が急に上昇しやすく中性脂肪を上げる原因となります。



■2:脳卒中などの病気になる

「炭酸飲料を飲むと脳卒中のリスクも高まることが明らかに」では、衝撃の事実が22~28年間に渡る調査によって明らかになりました。20~30年に渡って炭酸飲料を毎日1本以上飲む人は、全く飲まない人に比べて、脳卒中に罹患する確率が16%高いという結果に。



■3:歯や骨が溶ける

無果汁で加糖されている炭酸飲料は、含まれているリンが体内のカルシウムと結合し、リン酸カルシウムという形になって体外に放出されてしまいます。つまり、体内の“歯や骨を溶かす”と言うことになります。



■4:うつになる

うつにつながりやすい“炭酸飲料”の超危険な飲み方7つ」では、1日に4本以上炭酸飲料を飲んでいる人は、全く飲まない人と比べて30%うつ病を発症するリスクが高いことが明らかになりました。
また、飲み合わせの中にも危険が潜んでいるようで、1つご紹介すると、小さな粉で固めたラムネなどは、炭酸で成分が溶け出して炭酸の泡が噴霧! その影響で、お腹がはり、逆流する恐れがあるそうですよ。
炭酸飲料はダイエット冷え性改善に取り入れている人も多いですが、飲む前に甘味料や飲み合わせなどの危険も把握しておいた方が良さそうです。


炭酸飲料水





[編集]

スポンサーサイト

関連記事

〔スポンサーサイト〕

おデブリスク症候群・・・コーヒーと100%ジュース

2015/05/31 07:00


コーヒーに入れる砂糖

コーヒーシュガー


カフェなどでホットコーヒーを飲む際、テーブルにグラニュー糖がセッティングされているのはよく見る光景。しかしこのグラニュー糖は、ブドウ糖と果糖を合わせて出来ているので、ダイエット時には禁物です。また、ダイエット砂糖(人工甘味料)として、よく目にするのは、 アステルパームとスクラロースと アセスルファムカリウム(アセスルファムK)の三つ。安全性にも疑問視される点が多いので、これらも避けて方が良いでしょう。



果汁100%ジュース
一見体に良さそうな果汁100%ジュース。でも、果物には10%以上の糖分が含まれていることもあり、果汁100%ジュースといえど注意が必要。1日コップ1杯ほどに留めましょう。
尚、濃縮還元ジュースは、ドロドロに濃縮したジュース(1/6)に水を加えて戻したものなので、果汁100%ではありません。それどころか、壊れた風味等を補うために、メーカーによっては香料やビタミンC等の食品添加物を入れています

ジュースgg






ゼロ・ノンシュガー・シュガーレス・糖分フリー・無糖などの表記は、含有量が100g当たり0.5g未満であれば表記可能と消費者庁から認められています。つまり、これらの表記がされてる飲料でも完全なる“ゼロ”ではないということです。ダイエット飲料であっても、当然チリも積もれば立派なカロリーや脂肪のもとになってしまいますので、注意したいものです。



コーヒーに入れるフレッシュは、乳製品ではありません

コーヒーフレッシュ


正体は、植物性油脂、乳化剤、増粘多糖類、PH調整剤、着色料、香料 です。みなさんが、入れている『ミルク』
は、水と油と複数の添加物でできた、「ミルク風サラダ油」です。・・・・by【食品の裏側】阿部 司 著者




[編集]

スポンサーサイト

関連記事

〔スポンサーサイト〕


カスタムCSS