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おデブリスク症候群・・・コーヒーと100%ジュース

2015/05/31 07:00


コーヒーに入れる砂糖

コーヒーシュガー


カフェなどでホットコーヒーを飲む際、テーブルにグラニュー糖がセッティングされているのはよく見る光景。しかしこのグラニュー糖は、ブドウ糖と果糖を合わせて出来ているので、ダイエット時には禁物です。また、ダイエット砂糖(人工甘味料)として、よく目にするのは、 アステルパームとスクラロースと アセスルファムカリウム(アセスルファムK)の三つ。安全性にも疑問視される点が多いので、これらも避けて方が良いでしょう。



果汁100%ジュース
一見体に良さそうな果汁100%ジュース。でも、果物には10%以上の糖分が含まれていることもあり、果汁100%ジュースといえど注意が必要。1日コップ1杯ほどに留めましょう。
尚、濃縮還元ジュースは、ドロドロに濃縮したジュース(1/6)に水を加えて戻したものなので、果汁100%ではありません。それどころか、壊れた風味等を補うために、メーカーによっては香料やビタミンC等の食品添加物を入れています

ジュースgg






ゼロ・ノンシュガー・シュガーレス・糖分フリー・無糖などの表記は、含有量が100g当たり0.5g未満であれば表記可能と消費者庁から認められています。つまり、これらの表記がされてる飲料でも完全なる“ゼロ”ではないということです。ダイエット飲料であっても、当然チリも積もれば立派なカロリーや脂肪のもとになってしまいますので、注意したいものです。



コーヒーに入れるフレッシュは、乳製品ではありません

コーヒーフレッシュ


正体は、植物性油脂、乳化剤、増粘多糖類、PH調整剤、着色料、香料 です。みなさんが、入れている『ミルク』
は、水と油と複数の添加物でできた、「ミルク風サラダ油」です。・・・・by【食品の裏側】阿部 司 著者




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